貧乏母子家庭、お年玉の行方

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今日も、あまり良い一日では、ありませんでした。
パンの品出しを終えた後、殻の箱を運んでいて、思い切り転んでしまったのです。

6段くらいの箱を、店内でばらまいてしまいました。
(まだ開店前だったからよかったのですが)

そして膝を思い切り、強打、痛くて、立ち上がれなかったのですが、
周りにいた社員が、何人か集まり、箱を片付けてくれました。
(感謝感謝)

何事もないような顔をして、一日中レジをしていたけれど、
帰宅した今でも、足が痛いです。

立ち仕事で、一番大事な足なのに・・・

今日も、考え事をして、ボッーとしていたからだと思います。

プラスプラス!!
言葉も思考も、プラスにしなくては!!

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昨日の記事に書きましたが、急にお金が必要になるというのは 貧乏家庭にはつらいことです。 結局、今回は、息子の積立金を解約することにしました。 (´;ω;`)ウゥゥ 解約をする前に、息子のお年玉をあてにして、聞いてみると 三人から、全部で三万円いただいたそうで・・・ それを使ってくれないかとお願いしてみたら、 三万円、すべて、使ってしまったそうです。

またかと思いました。
あればあるだけ使ってしまう息子。

生活苦なのに?
計画性がないんですよね~

何に使ったのか聞いてみました。

お年玉の行方 お財布10000円! 高いよ~~もっと安いのでいいのに。。。 香水、もちろん、男性用。3000円 貧乏なのに、香水? 息子いわく、身だしなみだそうです。 自分の部屋で使う座椅子3000円。 (またまたニトリ) 洋服 8000円 (ユニクロのバーゲンで) 参考書、本、6000円。

だそうです。

香水以外は良しとします。
香水は、貧乏から脱出してからにしてほしかったです。

まぁ使ってしまったものはしょうがないです。

この計画性のない使い方は、娘も同じで、
貧乏の反動なのか?

それともお坊ちゃま気質がまだ残っているのか、
わかりません。

母親の私が、もっともっと頑張れねばとという気持ちと、
もうすぐ18歳になるのだから、もっと大人になってという気持ちが半々です。

今日は、熱いお風呂にバブをいれて、ゆっくり入りたいと思います。

ご訪問くださりありがとうございました。

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