あーめんどくさい!何もやる気がしない、これも老化?

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雨が続いて、憂鬱です。
今日は、何もやる気がしなくて、またベッドの上でゴロゴロしてしまいましいた。

やるべきことはたくさんあるのに、あーめんどくさいの気持ちが勝ってしまいます。

雨はいやだけど、降らなければ降らないで水不足になるし、我慢するしかないです、

自〇者やうつ病患者が多い国は、平均よりも日照時間が少ないそうです。
いかに太陽に当たることが大事かですね。

来週は、少しは太陽が出てくれたらいいのですが・・・

最近、めんどくさいと思うことが多くなった

一番、面倒だと感じるのは、ご飯作りです。

節約のために、自炊を頑張っていたけれど、最近はもしかして買ってきた方が安いかもと思ったりしています。
自分のためのご飯作りはやはり張り合いがないというのも理由の一つかも。

雨の日は、買い物も面倒なので、冷蔵庫にあるもの、備蓄品であるものご飯にしています。

疲れているので、銭湯に行こうと前々から思っているのに、これもめんどくさくって、未だに行ってません。
シャワーでいいやーという感じです。

めんどくさいという感情は、脳の老化なの?

めんどくさいという感情は、心身ともに疲れている時に感じやすいそうです。

脳の老化による「めんどくさい」には、主に**前頭葉(ぜんとうよう)**という部分の機能低下が関係しています。

​・思考や意欲の司令塔「前頭葉」の萎縮

​前頭葉は、やる気を出したり、計画を立てたり、感情をコントロールしたりする「人間らしさ」を司る最高司令官です。実は、脳の中で最も早く老化(萎縮)が始まるのがこの前頭葉と言われています(早い人では40代から始まります)。
前頭葉の機能が低下すると、自発的に何かをしようとする意欲が減退し、結果として何に対しても「めんどくさい」と感じやすくなります。

やはり、めんどくさいという感情は、脳の老化からきているようです。
この対策としては、新しい景色を見たり、心地よく体を動かしたりして、脳に新鮮な空気を送り込んであげるのが良いそうです。

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