いくつになっても子供は心配、いつも笑っていてほしい

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やっぱり息子は、別居中の夫の気質を引き継いでしまったようです。
気が小さい、そしてマイナス思考。

コロナがなければ、普通に大学生活を楽しめていたかもしれません。
息子がおかしくなってきたのもコロナの弊害なのかもって思う。

娘は娘で育児ノイローゼになりかけました。
とにかくよく泣く赤ちゃんなのです。
最近は粉ミルクを併用するようになり、だいぶ眠ってくれるようになったそうで、一山超えたかも。

いくつになっても子供は心配です。

そしていつも笑っていてほしいです。

大好きなシニアブロガーショコラさんの著書に、子供たちを傷つけてしまった、こんな母親なのに優しくしてくれてありがとうと書いてありました。

これは私もすごく共感しています。

両親が不仲、子供の前で繰り返されたDVとモラハラ。
普通でいられるわけないのです、傷つけてしまったと思います。

生まれてこなければよかった 息子がよく言う言葉です。
これは母親にとってきつい言葉です。

ごめんね~という気持ちで爆発しそうになります。

22歳にもなって助けてという息子は甘えているんだとも思う。
苦しいから吐き出したいんだと思う。

でも、自分で乗り越えてほしいんです。
息子もそれはよくわかっていてもがいています。

それにしても、この2DK一人で暮らすには広すぎます。
もう引っ越しは嫌なんですが、ワンルームに引っ越した方がいいのか、これからいろいろ考えます。

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