70歳が老化の分かれ道?急に老け込んだ一階の住人

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今日、ドラッグストアで2500円(5キロ)のお米をみかけました。
ずいぶん安くなってきて、ホッとしています。

私は先日、ヤフーショッピングで2700円で購入しました。
変形性頸椎症の再発が怖いので、重いものを持つのを控えています。
これからもずっと通販になりそう。

70歳は老化の分かれ道

聞いたことがある言葉です、精神科医和田秀樹先生の著書の題名です。
前に読んだことがありますが、覚えている内容は、肉を食べなさいというのと、働くことが老化防止の最高の薬ということ。
あとは、ほぼ内容を忘れてしまいました。

和田秀樹さん、ずいぶん高齢者向けに参考書を出されたと思います。
月○○円で暮らす、○○が老化の分かれ道、○○歳からは好き勝手に生きなさい等々。
最初は読んでみたけれど、今は読みたくもないし、YouTubeも見てません。

もうお腹いっぱいです。

急に老け込んだ、一階の住人

会えば挨拶する一階に住んでいる高齢女性。
年齢は、本人から聞きました。

少し前までは、一階のエントランスでよくタバコを吸っていたのです。
最近みかけなくなったと思っていたら、どうやら部屋にこもっていることが多くなったようです。

今日、久しぶりに会ったのですが、あまりの変わりように驚きました。
あんなにスタスタ歩いていたのに。

膝痛が悪化して、杖なしでは歩けなくなったと嘆いていました。
整形外科にも通っているらしい。

膝が痛いから、つい出かけるのが億劫になる➡筋肉が落ちていく➡いっきに老け込む。
こんな流れになってしまうのでしょうか。

昨日書いた記事の新人パートさんも、一階の住人も71歳。
同い年でこうも違ってしまうとは・・・

70歳まであと5年、膝はサポーターで守りながら仕事をしていきたいと思います。

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