貧乏なばあちゃんでごめん、 孫と息子の誕生日

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3月は初孫が、1歳の誕生日を迎えました。
早いですね、一年なんて、予定日より二週間遅れての出産でした。

朝、陣痛が起きて、生まれたのは真夜中1時過ぎ。
旦那さんがグループlineを作ってくれて、随時報告してくれていました。

なかなか生まれなくて、疲れていたばあちゃん(私)は眠ってしまい、翌朝に男の子が生まれていたことを知ったのでした。
ちなみに初孫の名前は、私が名付け親なんです。
某ジャニーズのイケメンの名前を、推薦したら娘も旦那さんも気に入ってくれて、その名前つけてくれました。

初孫の誕生日、貧乏なばあちゃんでごめんね

熟年別居中でパート勤務、貧乏なので、たいしたことはできません。
一歳のバースデーケーキ、お赤飯弁当、気持ちだけのお金を渡してきました。
それから歌が流れる本、トントントントンこぶじいーさん♪というような手遊び歌が流れてくる本です。

孫はキョトンとしてみていたけれど、さっき歌を聞きながら踊っている動画がおくられてきました。
孫に気に入ってもらえてよかった。

貧乏なばあちゃんだけど、愛情はたっぷりあるから、ゆるしてほしい。
孫守り、頼まれればいつでもとんでいきます。

4月は息子の23歳の誕生日

何が欲しい?とlineで聞いてみました。

息子も貧乏な母親に遠慮しているようで、リクエストはお米と水でした。
それだけでは、申し訳ないので、楽天で牛丼の福袋を送りました。

息子には、自炊を頑張ってほしい。

子供たちは、親ガチャでハズレくじひいちゃったかも。
貧乏な親に頼れないから、たくましく生きてくれるかな。

私は私で、子供たちに迷惑をかけない老後を生きたい。
今日の夕飯は、久しぶりにお弁当を買ってきちゃいました。

三種の鶏づくし重というもの。
鶏のつくね、照り焼き、そぼろが入ってました。
レンジでチンしてすぐに食べれる幸せを味わう。

ごはんにたれが染み込みすぎて、ちょっとしょっぱかったけれど、お腹は満たされました。

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