60代一人暮らしの備蓄品、ワンルームで収納のない部屋はこれが限界

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北京オリンピックですが、なんだかちょっと残念なことが続いています。
ジャンプの高梨沙羅さんが泣いている場面は、可哀想で見ていられませんでした。
メンタル大丈夫なんでしょうか。

今日は羽生結弦選手、8位と出遅れてしまいました。
逆転金メダルは、ちょっと難しくなったかも。

60代一人暮らしの備蓄品。

今週後半に雪が降るという予想が出ているので、高齢のお客様は少し多めに買い物をされてるようでした。
私は地震が来ようと、雪が降ろうと、コロナが流行っても、基本的にお休みになることはありません。
仕事帰りに自社スーパーで買い物ができるので、買いだめはしていません。

一人暮らしの備蓄品は、上記写真のもの、レトルトカレー、カップラーメン、スープ、インスタントスープなどです。
少しづつ食べているので、どんどん減っています。

今、ライフラインが止まったら、かなりまずいと思います。

カセットコンロとカセットボンベ(4本)も備蓄しています。
4本じゃ足りないとは、わかっているのですが、とにかく収納がまったくないワンルームです。
あんまり物は増やしたくないのです。

ビスコとえいようかんは5年保存できるので、これには手をつけません。
いざとなったらこれで生き延びれるかも。

お水はAmazonでケース買いし、ローリングスストックしています。
置く場所がないので、玄関はいってすぐの場所に並べています。

いくらなんでも、これじゃあ少なすぎるというのは、わかっているので、少しづつ増やしていくつもりです。
一番恐れているのは、ライフラインが止まること。

エアコンが使えなくなったら?
ベッドにもぐりこんで、ジッとしています。
ニトリのNウォームの敷パットにしたら、暖房なしでもヌクヌクです。

あと買う予定にしているのは、ソーラーバッテリーです。
スマホが使えなくなったら情報も遮断されてしまいます。

一人暮らし、自分の身は自分で守るしかありません。

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