​




母のお古のパジャマを手放す、今日捨てたもの

スポンサーリンク

秋晴れは、やはりとても気持ちがいいですね。
秋雨前線やっといなくなったそうです。

台風で被害で、避難していた友人も、やっと自宅に帰る事ができたそうです。
普通の平凡な毎日が、どれだけ幸せが実感したそうです。

母のお古を手放す

もったいない病の重症だった母から、実家を手放す時に、いろいろなものを譲り受けました。
食器もずいぶんもらったけれど、一人暮らしでは使わないので、引っ越しの時に断捨離しました。

譲り受けたもので、気に入っていたのは、ネグリジェとアッパッパとパジャマ、ようするに部屋着ですね。

夏が来た!母の形見のアッパッパを着て、くつろぐ
苦手な夏が来てしまいました。 若い時は、夏がくると、ウキウキしたものですが、今は、ただ苦痛でしかありません。 母は2021年9月に、老衰でこの世を去りました。 母は、いくつで亡くなったんだっけ?と亡くなった年齢を忘...

アッパッパという言葉を知っていた読者様がいたのは、うれしかったです。
今回は、とっても着やすかったパジャマを手放しました。

ズボンのゴムが伸びきってしまったのです。
さすがにゴムを変えてまで着る気にはなれず、捨てることに。

今日、手放したもの

今日は廃品回収の日だったので、衣類を4枚捨てました。
パジャマ、色落ちしてしまったグリーンのブラウス、会社の制服(ポロシャツ二枚)

ポロシャツに関しては、穴があいたのと、袖の部分がほころびてしまったので、新しいのを二枚支給してもらいました。
穴があいたのとほころびたの、着ようと思えば着れます、もったいない病の母だったら、部屋着にしたかもしれません。

そうやって母の持ち物はどんどん増えていったのだと思います。
私は潔く捨てます。

秋に着るパジャマが一枚しかなくなったので、新しく購入を考えているのが、リカバリーウェアです。
最初に発売されたのは2万円くらい?とても手がでないと思っていました。

今は、いろんな企業が参戦しています。
ニトリなら安心かな、お手頃値段ですし・・・

買うなら断然ピンク!部屋着は明るい色にしたい。

タイトルとURLをコピーしました