60代ひとり暮らしの夏準備と、最強のG対策

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雨が多いのも嫌だけど、から梅雨で、暑い夏が始まってしまうのも嫌。
できれば、少し晴天、少し雨がいい。
気温も25℃くらいで推移してくれればいいのだけど。

ひとり暮らしの夏準備

衣替えは少し前に終了、また何枚か着ていない服を捨てました。
今日やったのは、ベッド周り、敷パットやシーツを夏用にかえました。

そしてエアコンのフィルター掃除も、やる気があるうちにやっておきました。

昨日、職場で大きなGに遭遇しました。
かなり大きな成虫?何度遭遇しても嫌なものです。

食べ物を扱っている商業施設なので、仕方ないけれど。
今年は何回、闘うことになるのか。

できれば、自宅ではお目にかかりたくないです。

読者の皆様は、どのようなG対策をしていますか?

・ゴキブリホイホイのように、おいておくタイプ 
これ嫌ですよね、中に何匹入ってるのかなんて見たくありません。

・凍らせて瞬殺タイプ
 これもいやです、死んでくれても、とらなくてはなりません。

・殺虫剤
 これも同じく、誰かがとらなくてなりません。

ワンルームに越してきた年、油断していたら、10月に遭遇してしまいました。
5階だから出ないとか、秋はもういないとか、油断していました。

それからは、早め早めにゴキブリキャップを置くようにしたら、部屋の中ではみかけることがなくなりました。

最強のG対策

ゴキブリ対策として、最適なのは、外からの、侵入口をふさぐことだそうです。
Gが入ってくる隙間を作らないってことです。

G対策として、一番人気なのは、ゴキブリキャップだそうです。

エサで誘因して、それを食べて、巣に帰って死んでくれます。
巣にいる仲間も死んでくれます。

死んだ姿を見なくていいし、とらなくていい。
それが一番です。

姿を見たくないなら、出現する前に、置くのがベストだそうです。

そして最近知ったこと、Gはトイレットペーパーも段ボールも食べるのだそうです。
段ボールは知っていたので、なるべくためないで、都度捨てるようにしています。

トイレットペーパーは密封した入れ物に入れておくのが良いのだとか。

ブラックキャップは、一年中、売れているとのこと。
毒エサタイプのものはブラックキャップが一番人気で、速攻でゴキブリさんとさよならできます。

ベランダと、部屋のドア外に配置しました。

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