甘いモノ食べすぎです!と読者さまからお叱りメールが届く

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清掃の仕事をはじめて半年、昨日が今までで一番忙しく、ヘトヘトになりました。
商業施設なので、観光客がたくさん訪れます。
もう春休みなんでしょうか。
カップルや家族連れがゾロゾロやってきて、春の訪れを感じます。

ゴールデンウィークはこんなもんじゃないよと、先輩パートさんに脅されています。
あー怖い。

甘いモノ食べすぎです

読者さまからは励ましやアドバイスのメールをいただき、ありがたく思ってます。
あなた、甘いモノ食べすぎという内容のメールは、アドバイスなのかお叱りなのか?
どちらかというと、きつい内容だったので、お叱りなのかな。

そんなに甘いモノばかり食べていたら、老後大変なことになりますよという内容でした。
余計なお世話!と、一瞬思いましたが、確かにその通りなんです。

妹とよく話すのは、亡き母の60代はもっと元気だったということ。
私たちはどうやら、老化のスピードが早いようです。

二人で結論づけたのは、甘いモノのとり過ぎで、体が糖化が原因だいうこと。
妹も、甘いモノを控えるようになったとのこと、すべて辞めるのはきついので、少量の和菓子を食べているようです。

私も最近は、菓子パンをはじめ、パン食をひかえています。
そして、デザートはプリンか、バナナにしています。(まだ自分に甘い)
コーヒーはブラックを飲むようにしています。

糖化を防ぐ、具体的な方法

AIからの回答をまとめてみました。

・朝起きたらコップ1杯の水
👉 体が目覚め、血流が一気に良くなります

・食べる順番を変える
(野菜 → たんぱく質 → 炭水化物)
👉 血糖値の急上昇を防ぎ、老けにくい体に

・ゆっくり食べる
👉 これだけで体への負担が大きく変わります

・甘いものは「毎日」にしない
👉 糖化を防ぐ一番シンプルな方法

・こまめに水分を取る
👉 体の乾燥=老けの原因です

・軽く体を動かす(10分でもOK)
👉 血流が良くなり、体が軽くなります

・夜はカフェインを控える
👉 睡眠の質が変わります

・寝る前にホッとする時間をつくる
👉 自律神経が整い、回復力アップ

甘い飲み物はいっさい辞めて、ルイボスティーを一日に1ℓくらい飲むようにしています。
ルイボスティーは、ノンカフェインなので、夜飲んでもOKな所が気に入っています。

水出しですぐに出来るこちらのルイボスティーを愛用しています。
ルイボスティーは、ポリフェノールとミネラルが豊富に含まれ、アンチエイジングにぴったりな飲み物なんです。

水出しは、1個か2個投入でも、問題なく美味しいです。

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