体はボロボロでも、働けることに感謝

スポンサーリンク

新年明けましておめでとうございます。

昨晩は、除夜の鐘と米軍基地の船の汽笛と、花火が打ち上がる音を聞きながら、年を越しました。
疲れていたので爆睡、7時には目が覚め、すっかり疲れはとれていました。

生涯現役を目指す

私の両親は働きものでした。

私の両親だけでなく、昭和初期生まれの方は、働き詰めの方が多かったのでは?
両親が働き続けるのを見てきたせいなのか、私も妹も兄も65歳を過ぎても働き続けています。
みんな体はボロボロです。

そして、両親が仕事を引退した後に、老化が急激にすすんだ姿も見てきました。
良いのか悪いのはわからないけど、仕事が生きがいになっていたのだと思います。

いつまで働けるかは、神のみぞ知る

自分が、生涯現役を目指したとしても、気力があったとしても、ドクターストップがかかれば、そこでリタイアは余儀なくなされると思います。
現在は、どの整形外科担当医も、無理しない低度に働くのは良い事だと言ってくれています。

私は、働くのが好きというより、毎日が日曜日になるのが嫌なのです。
家でジーっとしているのが苦手だからです。

なので、体がボロボロだとしても、働けることは感謝です。
いつまで働けるのかは、神のみぞ知るということ。

通りすがりさんへ。

たびたびのメールありがとうございます。
そして私のブログを熟読していただきありがとうございます。

アドレスもでたらめ、名前は通りすがり、返事ができないので、こちらに書かせていただきました。
自分のブログなので、これかも弱音は吐いていきますので、あしからず。

読者の皆様、本年もよろしくお願いいたします。

タイトルとURLをコピーしました