
今日も、気持ちの良い秋晴れでした。
今日は、三つの用事をする予定でした。
午前中は整形外科へ
午前中は、予約している整形外科に、リハビリへ。
リハビリだけだと、待たずに施術してもらえます。
マッサージ、とても気持ちよかったです。
隣のベッドでは、お年寄りが、政治の話をしていました。
やっとやめた○○大臣の話題です、新しい大臣は○○はどうなんだろうと、高齢女性は永遠に政治の話をしたい感じ。
一方、施術している理学療法士は、政治の話はちんぷんかんぷんのようで、答えに困っている様子でした。
自分は、テレビを見ないんで、よくわかりませんと、逃げていましたが。
施術しながら、お年寄りの話相手も、なかなか大変だとみていて思いました。
次は映画を見てから、最後はカーブスに行く予定でしたが、急遽映画はパスしました。
疲れてしまって免疫力低下するのは、なんとも避けたいので。
一度自宅に帰り、昼寝。
昨日までの疲れが残っていたようです。
体力低下中
65歳の壁って、やはりあるって思います。
すごく疲れやすくなったので。
少し前は、三つの用事も難なくこなせていたけれど、もう無理みたいです。
夕方、カーブスへ行き買い物して帰ってきました。
カーブスでは、今日も○○さんこんにちは~○○さん、お疲れ様と声をかけてくれます。
シニア女性、みんな嬉しそうで張り切って筋トレしていました。
下の名前を呼ぶ効果は?
名前は、人が生まれて初めてもらう「自分だけの最大のプレゼント」であり、その人のアイデンティティそのものです。
その名前を大切に扱われることは、「ここにいてもいいんだ」「自分の存在を歓迎してもらえているんだ」という安心感や自己肯定感につながります。
AIの回答です。
たとえば旦那さんがいたとして、名前を呼んでくれる旦那さんってどれくらいいるんだろう?
ほとんどが、おい!とかねー!とか?
ちなみに私は、おい!でした。
私が通っているカーブスは、一日200人から300人くるようです。
コーチになんで全員の名前覚えているの?と聞いてみました。
なれだそうです。
最初は全然覚えられなかったとのこと。
声に出して呼ぶのがコツだそうで。
それにしても、それも若さだって思います。

