高齢で拾ってもらった職場、気持ちよく仕事をしましょう

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職場の商業施設は、今日は、臨時休業でお休みになりました。
みんな大喜びです。

私も一日中ベッドでゴロゴロし、体を休めました。

休日は誰とも、話さないで終わる

今日は、amazonプライムで映画を見て、YouTubeを見て過ごしました。
気が付いたら、パジャマのまま、相変わらず、左腕のしびれは続いています。

今日は、誰とも話していません。

現在の職場の大先輩60代後半の女性と、よく話をします。
未亡人としても大先輩で、今年はご主人の33回忌だとのこと。

一人でたくましく生きてこられたのでしょうか、寂しいと思うことはないそうです。
生き生きと仕事をしておられます。

休日は誰とも一言も話さない日が多いとのこと。
そして、何をしているのかと聞いてみたら、YouTubeで動画見て、あとはゲームして一日が終わるのだそう。

60代おひとり様って、みんなこんな感じなのでしょうか。

それが日常になっているから、寂しさなど感じないという。
彼女は、二世帯住宅で、二階には娘家族が住んでいるそうです。

それでも、一日誰とも話さない日が多いって、割り切っているのでしょう。

高齢で拾ってもらった

ちょっと言葉のトラブルで、職場の女性間でもめそうなことがあったのです。
その先輩がそれをもみ消しました。

せっかく高齢で拾ってくれた職場なんだから、どうせなら気持ちよく仕事をしましょうという言葉に、確かにその通りだと思いました。
先日、入社した新人パートさんは週7日、休みなく働いています(ダブルワーク)
尊敬しちゃう!

働けることに感謝しなければって思います。

夕飯が餃子を食べました。
もちろん冷凍食品です。
中身から作ったのは、息子と暮らしていた数年前が最後。
ひとりだとどうしても作る気になれません。

毎日が発見ネットに連載しています。
よろしかったらご覧ください。

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