捨てないで良かった、母から譲り受けたコットンのネグリジェ




日本全国で、続々と梅雨明けが発表されました。

仕事以外は、もう自宅にひきこもっていた方がいいかもしれません。
今日も、救急車をたくさんみかけました。

仕事帰りに寄ったドラッグストアでは、電気が半分消えていて驚きました。
企業やお店も、節電に協力しているのでしょう。

この暑さで、停電したらそれこそ大変なことになります。
店内が暗くても誰も文句を言う人はいませんでした。

私が節電に協力できることは、夜はエアコンを切って寝ることくらいです。
疲れているせいか、よく眠れます。

母から譲り受けたコットンのネグリジェを着ています。

何度も洗いすぎて花柄も色あせてきたし、もう手放すべき?とずっと思っていたのですが、捨てないでよかったです。
生地がコットンなので、とても涼しいのです。

こんなボロボロのを着てて、貧乏を引き寄せているかもなんて思っていたけれど、一人暮らしだとどんな格好して寝ても、誰にも何も言われません。
涼しいのが一番です。

それにしても私たちシニア世代が小さいころの昭和の時代は、こんなに異常な暑さではなかったように思う。
いろいろな物が便利になっていく反面、地球がおかしくなっているのを感じます。

一才の孫の未来は、どうなっているのだろう。

まだ暑さになれていないからこそ、身体がついていかないけれど、読者のみなさまも熱中症に充分気を付けてくださいね!

ではまだ・・・

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