あの人は自分から孤独を選んだ、一人でも平気な人

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冷たい雨の一日、雨の日はどうしても気持ちが落ちます。
こんな日は美味しいコンビニスイーツを、ということで、ついに買ってきちゃいました。

セブンイレブンのイタリア栗のモンブランマリトッツオです。
お正月はいつ行っても売り切れていたのに、今日は数個売れ残っていました。

ずっと食べてみたかったのです。
私が一番好きなケーキはモンブランなので、セブンイレブンでこれを見て、値段も気にせず買って来ちゃいました。

すごいボリュームです。
甘さ控えめのクリームは、栗の味がして、うーん美味しい。
と思ったのは、最初の二口くらいでした。

ちょっとボリュームありすぎ?
菓子パンみたいでした。
モンブランは好きだけど、このマリトッツオのリピ買いはないと思う。

一度食べたら充分かな。
マリトッツオブームも、そろそろ終焉でしようか。

先日、息子が帰省した時に、父親に会いに行かないのかと聞いてみました。
別居してすぐは、息子は毎日のように、父親の様子を見に行ったり、呼ばれて行ったりしていたのです。

横須賀にいる時は、たまに会いに行っていたし、電話もしていました。
血がつながっている父親だから心配なのかなと思っていました。

だけど今回は頑なに拒否。

あの人は、自分から孤独を選んだのだから放っておけばいい

と、息子らしからぬ冷たい言葉を言い放った。
ここ数年、二人でたくさん苦労をして、なんで俺だけ?なんで貧乏な家に生まれたんだとよく言っていた。

自分の父親は、何の援助もなし。

友達の父親は仕送りをしてくれたり、車を買ってもらっているのをたくさん見てきたようです。

そんな状況から、もう放っておけばいいという思いに変わっていたんだろうと思います。

あの人は、息子がいうように一人でも平気な人

寂しいとか思ってない、家族よりお金が大事だと言っていましたからね、
家族4人で暮らしている時も、よく一人にしてくれと言ってたっけ。

結婚してはいけない人だったのだと思う。

自分の娘が結婚し、子供を持ったことも知りません。
ある意味可哀想な人だと思います。

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