助けてくれる子供たちに、感謝

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梅雨入りしました。
天気予報通りに現在は強い雨になっています。

今日は40代の同僚がお休みでした。
土曜日は50代の同僚がお休みするらしい。

この二人偶然にも、旦那さんが車で迎えに来ます。
いつもうらやましい気持ちでみていました。

旦那さんの扶養内で働いている人は平気で休めます。
それもいいなと思ったりする。

私は生活費を稼がなくてはならないので簡単には休めません。
時々ひがみ根性が出たりします。

なんでこんな苦労を?と思うことも。

でも最近は助けてくれる子供たちに感謝をしています。

先ほどふるさと納税でお米が20キロ届きました。

娘が送ってくれたのです。
自分のものにせずに私に送ってくれる気持ちがすごくうれしい。
もちろんお米20キロもすごく助かる。

息子は学校に支払うもの、自分にかかる諸々の諸経費を全部バイトで稼いでくれるようになりました。
食費も入れてくれます。
そしてたまにアイスクリームも買ってきてくれて。

なんであんな家庭で育てたのに、こんなに優しい子に育ってくれたのだろうと思います。

旦那はおおはずれだったけれど、あの人と結婚しなければ子供たちには会えなかったのです。
だから神様はやっぱり平等だと思います。

人に優しくしたら優しさでかえってきます。
人に冷たくしたら、どこかで冷たい仕打ちがあるかもしれない。

刈り取りの法則です。

良い種をまけば必ず良い実となり帰ってきます。
それを信じて、過去のつらい経験は忘れようと思う。

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