息子は20歳なのに、いくつになっても心配

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今日は、仕事ができない自分に嫌気がさして落ち込んでいます。
どうにも抵抗できない老化を受け入れなければと思います。

先ほど、息子は日本海方面へとでかけていきました。
サークルの合宿です。

先ほどまでいろいろと準備をしていました。

息子は20歳なのに、いくつになっても心配です。

準備中に、いろいろ口出したくなるのをグッと我慢しました。

中学生までは、修学旅行となるとほぼ準備してあげた過保護ぶり。
それは過保護とは言わずに、中学生までは普通なのでしょうか。

高校の修学旅行から、準備は全部本人にやらせるようにしました。
だから今回も、全部自分でやらせたけれど。

こんな時期だから心配で、マスクは持ったのか充分あるのか、それだけは口をはさんでしまいました。
夜行バスで行くと聞いたので、心配になりました。

夜行バスは密室です。
なので心配です。

月曜日まで、久しぶりに一人暮らしとなります。
寂しいという気持ちはまったくなくて、一人を満喫できると嬉しい気持ちの方が大きいです。
これは月曜日に息子が帰ってくることがわかっているからだと思います。

つかの間の一人時間です。

これが永遠に続く一人時間だったら寂しくなるのかもしれません。

明日から息子がいない、食費を思い切り節約できます。
自分一人なら、家にあるものでやりくりしようと思います。

いくら20歳でも帰ってくるまでは心配です。

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