超オバサン化していく私、スーパーでやってしまった恥ずかしいこと

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今日も肌寒い一日で、鍋料理やおでんが恋しくなってきました。
でも、来週は、また30度越え、秋が来たわけではないようです。

超オバサン化していく私

すでにオバサンなんだけど、人の目など気にしない図々しいオバサンに、どんどんなっていくようで、コワい。
昨晩のことです、カーブスの帰りに、地元の水産店に寄ったんです。

半額シールを貼りだしたタイミングでした。

お寿司に半額シールを貼るのを待っている人が何人かいて、私もその一人。
マグロがつやつやのお寿司に半額シールをはった途端、手を伸ばしてゲット!やったーと喜んでレジへ。

他にも何個か買って、お会計をしようとしたら、バッグにお財布が入っていなかったのです。
その水産店、現金しか使えなくて。

財布がない!

冷や汗タラーで、必死に探したけれど、なくて。
すみません、お財布忘れましたと店員さんに謝りました。

ジロっとにらまれた気がして、もうこれ何度やっても超恥ずかしいです。
店員さんが、大きな声で、○○さんこれ戻しです!と大きな声で叫んでいました。

あー私のお寿司よ~~~と恨めしい気持ちで帰宅。
お財布はベッドの上に無造作に置かれていました。

結局、昨晩は冷蔵庫であるもので夕食を済ませました。

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