高齢者はベッドと布団どちらがいい?良い気分でいると骨密度が上がる?!

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今日は、午前中は教会へ。

同年代の女性から、立派なネギと大根をいただきました。
ご主人が、定年退職後、家庭菜園をしていて、野菜は自給自足なんだそうです。
夏にはきゅうりをよくいただきました。

家庭菜園で野菜を育ててくれるなんて、うらやましい!

高齢者はベッドと布団どちらがいい?

という記事を読みました。
予想通り、答えはベッドでした。

寝る子は育つという格言がありますが、ベッドでも布団でよい睡眠をとれば、どちらでも良いそうです。
ただベッドの方が、足腰への負担が少ないのと、たたまなくてすむという利点があります。

良質な睡眠をとると、成長ホルモンが増加して骨密度が上がり、筋肉の修復も促進されるとのこと。
骨粗しょう症と診断されたので、骨密度をあげるためにはなんでも試してみようと思っていました。

この記事では、他に骨密度をあげる方法が書かれていました。

気の持ちようひとつで、骨密度はあがる

良い気分でいると、ストレスが軽減され、ホルモンのバランスが整いやすくなり、セロトニンやオキシトシンなどの幸せホルモンが分泌されます。
ナント、セロトニンやオキシトシンは、骨密度をあげる効果があるとか。

えー、ホントかなと疑ってしまったけれど、医学博士が書かれていたので、信じることにします。
そのほかに、日光にあたる、適度な運動をするの他、明るい色を着るなんていうものもありました。

とりあえず、なんでもやってみます。

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