別居中の夫は発達障害だったのかも?そして息子も・・・

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昨日は給料日でしたが、いろいろな支払いに消えていきます。
前アパートの退去費用3万円が痛い!

敷金ですむと思っていたので、だいぶたってからの請求はとてもショックでした。

現在、毎日が発見ネットに、モラハラとDVにまみれた異常な結婚生活についてを連載しています。

今もなお残る、夫は発達障害だったのかも?という疑惑

結婚してからわかったことはたくさんありました。
今思い出してみると、音にたいしてすごく敏感だったのです。
中でも救急車のサイレンが嫌いでした。

どんな遠くの小さい音にも反応して、耳をふさいでいた。
そしていろんなことにこだわりが強かったのです。

当時は発達障害という言葉さえなかっので、夫の異常な性格は何が何だかわかりませんでした。
ただわかっていたのは「普通ではない」ということです。

その後、機能不完全家庭で育った人は発達障害のような症状があるということも知りました。
脳にダメージを受けているということでした。

息子も発達障害グレーゾーンという診断をされました。

中学生の時です。

その後、息子は自分が発達障害かもということを受け入れていません。

夫と息子の共通点は、人付き合いが苦手だということです。
夫は大人になってから友達づきあいは、まったくしていません。
息子も友達は少ない方です。

私が夫と結婚したことで、娘や息子はつらい人生をおくることになったのかと、自分を責めることが今でもたびたびあります。
娘は、自分の力で自分の居場所をみつけてくれたけど。

息子はまだまだ心配なことだらけです。

こんなことを考えはじめると眠れなくなります。
息子には、夫にはない長所がたくさんあるので、絶対これから幸せになるから!って本人にも言っているし、信じています。

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モラハラDV夫との異常な結婚生活を振り返っています。 いろんなことを乗り越えて、今やっと平穏な暮らしを取り戻すことができました。 本当に波乱万丈な結婚生活だったのですが、その中でも忘れられない出来事を書いていこうと思います。 【前回】夫に尽くすことで、自分の存在価値を見出していた。「共依存」の落とし穴/chii 【最初...
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