体がボロボロだから?同い年の同僚が辞めたいと言い出す。

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昨日はとっても忙しくて、今日は昼寝で爆睡!
相当、疲れがたまっていたようで、いくらでも眠れました。

背中の痛みはなくなったけれど、今度は全身の疲れ。
体力なくなったなと思います。

普通に、元気に働いていた同僚

同い年の同僚は、ダブルワークをしていて、清掃の仕事が終わった後、コンビニでバイトをしています。
なんて、元気な人なんだろう、私も頑張れねばと、励みになっていました。

ところが、昨日、もう体がボロボロなんで、仕事辞めたくなったと言い出しました。
膝痛は一時よりもよくなったけれど、それをかばうことで他が痛くなってきたと。

体を酷使して、歩けなくなって、老後を楽しめなければ、元も子もない。
使い物にならなくなる前に、やめるべき?ということでした。

そして、彼女の場合は、持ち家あり(親が残した家)、食べていくに困らない年金ありと、お金に関してはせっぱつまってないのです。
働かなくても食べていけるのだから、もういいかなという思いがわいてきたらしい。

内心、辞めないでーと思いました。

一応、とりあえず、70歳までは頑張りましょうよと、言ったら、うーん、頑張るかーという答え。

清掃の現場は、みんな普通に働いているけれど、それぞれ爆弾を抱えているようです。

人間の体は、やはり仕事に関しては60歳で終了するように、できているのかもしれません。
いくら定年の年齢が上がっても、体は正直だってことでしょうか。

あっという間に節分ですね、今年は恵方巻を買おうと思ってます。

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