60代不要な人間関係は断捨離していく、心地よい孤独

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人とつながりは、大事だと気が付き、元同僚や昔の友人たちと、たびたび会っています。
でも、誰と会っても、いつも楽しいというわけではありませんでした。

昔の友人ともランチをしたのだけど、なんか違和感。
価値観が違うと感じたのです。

寂しいから人と会いまくる、これ、違うかなって気がしてきました。
本当に気があう人とだけ付き合っていけばいいという結論に達しました。

60代、不要な人間関係の断捨離

お互いにさびしいからと、近所にすむ同い年の友人と、たまに会ってランチをしていました。

旦那さんは彼女が40代の時に、この世を去り、未亡人です。
子供二人は、独立し、彼女に会いにくることもないそうです。

最後に会った時に、○○さんの言葉には、とげがあるから、私とはあわないと、はっきり言ってしまったので、彼女からも連絡がこなくなりました。
たまに思い出して、彼女にも良い所があったなと思うのですが、話していて不快になるなら、もう会わない方がいいと思ってます。

心地よい孤独

妹の場合は潔くて、ママ友も仕事関係の友人もすべて断捨離しました。
私以上に、ソロ活を楽しんで、一人で行動しています。

家に帰れば、旦那さんもいるし、寂しいと感じることはないようで、もう気をつかう人間関係はいらないと言っています。

孤独は、マイナスな言葉のようなイメージだけど、あえて孤独を選んでいる人もいるわけで、心地よい孤独ならそれでいいと思うようになりました。

今日はこんな良いお天気なのに、一日部屋に引きこもって、エンディングノートを書いていました。
(健康に関して不安が大きくなってきたので)

★おひとりさまのエンディングノート

気になっていたデジタル資産を、記録するページがあったり。

私のライフプランシート、やりたいことリストがあって。

やりたいことリスト、これから書きます。

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