社会の底辺でぼっちで生きる、人生最大の失敗

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昨晩は、何度も目が覚めました。
寝る前にルイボスティーを飲みすぎて、トイレに何回も行きたくなったのです。

熱中症対策だからと、飲みすぎるのもよくないのかも。

朝方、雨の音で目が覚め、窓の外を見たら、人っ子一人歩いていない、静かな朝でした。
今日は、雨で涼しくなるのかな?と期待したけれど、曇り空でも蒸し暑い一日でした。

社会の底辺で生きる

今年は住民税非課税世帯になってしまった、まさしく社会の底辺で生きる貧困層です。
思えば、夫の仕事がうまくいかなくなり、その後別居、ずぅっとずーっと貧困層で生きています。
浮上することもなく、このまま底辺で人生を終える予感がします。

もし生まれかわることがあったとしたら、別居中の夫とは絶対結婚しません。
あの人と結婚したことは本当に人生最大の失敗だったのです。

めちゃくちゃ共感した漫画です。
いっきに読みました。

人生最大の失敗

この漫画の主人公は、まだまだやり直せる年代です。
私はもうやり直すには遅い年齢で、ひたすら終わりにむかって歩いています。

子供たちを社会に帰すという役割は終えたので、自分の人生に後悔はしていません。

そして、エアコンをつけた部屋で、シャワーを浴びて、ベッドで眠れるのは、やはり幸せだとも思います。

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