DV加害者は、スイッチが入ると何をするかわからない

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先日、別居中の妻が、夫に刺されてしまうという事件が起きました。
別居中の身の私には、恐ろしい事件でした。

この男性は70代、そして妻は60代でした。
今日、事件の詳細を知りました。

DV加害者というのは、スイッチが入ると何をするかわからない怖さがあります。

私の夫もそうでした。
些細なことで、きれて突然怒り出すということが何度もありました。

この事件の被害者の女性は、自分のものを取りに、自宅へもどったそうです。
そこで被害にあってしまいました。

それを見てゾッとしました。
私も何度か、物を取りに帰りました。

最近二年くらいは帰っていませんが・・・
自分のもの、子供たちのものなどまだたくさん残っています。
子供部屋は、夫が暴れた日のままになっていてそのまま4年が経ちました。

思い出の品も全部置いてきました。

子供たちの小さい頃の写真や卒業アルバムなどですね。
いつかは取りにいきたいと思っていましたが、この事件があり、怖くなりました。

私の夫も、スイッチが入ると何をするかわからない怖さがあります。

このまま静かに暮らしていたい。
ただそれだけです。