公営住宅の申し込み書をもらってくる、こんなに安いの?と驚く

スポンサーリンク

久しぶりに、整形外科のリハビリに行き、薬をもらってきました。
リハビリの記録を見ると、最後に行ったのは3月13日、実に2カ月ぶりでした。

GWの激務が効いたと思う。
もう治ったから大丈夫と安心するのではなく、変形性頸椎症であることを自覚して、もっと自分の労わらなければと思いました。

公営住宅の申込書をもらう

整形外科の後、行政センターに行き公営住宅の申込書をもらってきました。
息子とワンルームで暮らしていた頃、申し込んだことがあったのですが、戸籍上に夫がいたので、却下されたのです。

夫がこの世を去った今、堂々と申し込むことができます。
県営住宅と市営住宅と二通もらってきて、その安さに驚きました。

1万円台とか2万円台とかがざらにあり、びっくり。
申込書をパラパラと読むと、60歳以上は高齢者となり、優遇措置などもありました。

私は65歳、立派な高齢者なんだーとちょっと複雑な心境。

いつも散歩している場所に新築の公営住宅があって、10階建てかな?まるでマンションのようなんです。
こんな所に住めたらいいなーと思っていて、その公営住宅も4つ募集が出ていました。

2万円から3万円台で住めるようなので、たぶん人気だと思うので、倍率も高めだと思います。
一方、昭和の時代に建てられた古い団地も募集が出ていて、ここは倍率も低め、当たりやすいと思います。

これからじっくり見て、どこに申し込もうか決めようと思います。

ソファのある家に住めるかも?

ソファのある家に憧れていた、娘と息子
昨年7月に解体され、跡形もなくなった元わが家。 (土地はまだ売れていないようです) 不思議なもので、目をつぶるといろんな情景が浮かんできます。 23年も住んだのだから、もう脳の片隅にインプットされたままなんだと思います。 ...

市営も県営も、1LDKが一番狭いみたいです。
2DKや3DKでなくてもいい、1LDKでも、ソファがおけるかも?と夢が膨らんできました。

どこも浴室はありますが、古い昭和時代の団地は風呂釜を用意するなんて、書いてありました。
その費用が20万とか?
出る時は撤去し、ふすま、畳も張り替えるとか、さまざまな決まりがあるようです。

いつか、ソファのある家に住めるかも?
なんだかワクワクしてきました。

健康診断の案内も来ていました、今年もしっかり受けようと思います。
来週は、骨密度検査があります、ドキドキ、シラスやちりめんじゃこ、一生懸命食べました。

タイトルとURLをコピーしました