わが家より貧乏?子供を塾へ行かせたことがないという8人家族



今日は、暑かった。

またまたコンビニでアイスクリームを買ってきました。
せっかく少しやせても、またすぐに戻りそうです。

職場に、お子さんが6人いる50代の同僚がいます。

いつもその同僚とは、節約貧乏飯の話をしています。
いかに、安い材料で簡単に作れるか?
そんな話題ばかり。

子供6人と夫婦で合計8人分の食事作りは大変だと思います。

もしかしてわが家より貧乏? 子供6人、塾なんか行かせたことはないと話していました。

子供も、家の金銭状況は、見てわかっていたのか、塾へ行きたいと言った子は誰もいなかったらしいです。

長女 フリーター
長男 大卒で会社員
次男 大学4年生、就活中
二女 専門学校生
三女 パティシェとして内定をもらっている
四女 中学三年生

こんな感じです。
塾へ行かなくても、自分の好きな道を目指している子もいれば、内定をもらっている子もいます。

いつも話を聞かせてもらって、たくましい子供たちだなと思います。

こちらの家庭もすべて、お子さん自身で奨学金を借りて、返していくそうです。

三田佳子さんの次男など、38歳にもなって月々160万円もらってたそうですね。

お金があっても幸せじゃない場合もあるのですね。

時には悲しいほど貧乏だなって思います。

今年の春は、貧乏という理由で、滑り止めの私立を受けませんでした。
私立大は合格しても行かないと言っていました。

もう本当に二浪はできないので、来年は私立も受ける予定です。

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